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AⅠ活用能力
可視化システム

β版無料公開中

利用方法

たとえば、こんな使い方ができます。

・AIと作った文章を評価する
・AIと作ったLPやWebページを評価する
・AIと作った文書や資料を評価する
・AIとのやり取りから、自分の使い方のクセを見る
・成果物に、判断や修正が反映されているか確認する

■重要:精度に直結します
1つのアウトプットについて、
判断・修正・採否の流れがわかるやり取りを10往復以上入力してください。
ログの量と質で、評価の精度は大きく変わります。


※ 解析結果は入力された情報量および内容の密度に依存します。
   また、 入力内容によって結果は変わります。
※ 判断・修正・採否の流れが多いほど、解析精度は高くなります。

​1.対話ログ入力

方法1
ChatGPTログをEdge拡張機能で準備する方法

ChatGPTの対話ログは、Microsoft Edge拡張機能を使うことで、AI活用可視化アプリに貼り付けやすい形式で簡単に抽出できます。

まず、Edge拡張機能を追加してください。

アプリ画面

拡張機能①.png

Edgeで開いたChatGPT画面の右上のパズルをクリック。Edge拡張機能「AI Visualization Log Extractor」をクリックする。

Edgeで開いたChatGPT

​①

​②

AI活用ログを抽出をクリック。
​(自動でログ抽出しコピーします。)

Edgeで開いたChatGPT

​③

アプリ画面

​④

ログ入力欄へ貼り付けてください。

ログ入力欄へ貼り付けてください。

※ 複数のチャットを使用している場合は、各チャットごとにログ抽出を行ってください。 
※ そのうえでログ入力欄を追加し、1入力欄につき1つのログを貼り付けてください

方法2
ログ抽出ボタンを押します。
※ログ抽出用プロンプトがコピーされます。

アプリ画面

お使いのAIに、コピーしたプロンプトを貼り付けてください。

​お使いのAI

​②

AIの返答内容をコピーしてください。

​お使いのAI

​③

アプリ画面

​④

2.アウトプット入力

​アプリ画面

 AIとのやり取りで完成したアウトプットと

アウトプットの簡単な説明をを入力してください。

AI③.png

​②

入力方法は以下から選べます。

アプリ画面

ファイル貼り付け
 PDF、画像、資料などの完成データを貼り付けます。

URL貼り付け
 公開ページ、LP、記事、サイトURLなどを貼り付けます。

文章貼り付け
 企画文、説明文、記事文など

 文章形式のアウトプットを貼り付けます。

     ※ いずれか1つでも解析可能です。
     ※ 複数入力すると、より正確な解析につながります。

LP⑤_edited.jpg

​①

3.お名前の入力

お名前を入力してください。

4. 見える化する

必要な情報を入力したら、

「見える化する」を押してください。

AI活用能力を5つの観点から解析します。

・成果物論理性
・判断プロセス
・修正プロセス
・判断主体性
・全体整合性

LP⑧.png

5. 結果を確認する

解析後、スコアとコメントが表示されます。

必要に応じて、レポートや証明書として確認できます。

より正確に解析するために

以下の内容が含まれているほど、解析精度が高まりやすくなります。

・なぜその判断をしたか
・どこを修正したか
・何を採用したか
・何を不採用にしたか
・完成物にどう反映されたか

注意事項

本システムは、入力された情報をもとにAI活用能力を解析するものです。
解析結果は絶対的な評価ではなく、入力内容に基づく参考評価です。

入力内容が少ない場合、または判断・修正の流れが確認できない場合、
十分な解析結果が得られないことがあります。

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